インドネシア人の国際結婚・就労のためのビザ取得ほかお手続きなら、東京都港区のインドネシア専門行政書士・さやか行政書士事務所にご相談ください。

インドネシア人の就労ビザ申請

行政書士ができること

  • インドネシア語の通訳・翻訳者として
  • ホテルにおけるインドネシア人顧客の通訳・案内業務を担う人材として
  • 建設会社における建設工事の設計・現場管理者として
  • IT企業におけるシステムエンジニアとして

インドネシア人を採用したい事業主の方のために。
日本で働きたいインドネシア人の方のために。

○ビザ申請に必要な書類の収集
○申請書、理由書、その他申請に必要な書類の作成
○入国管理局への申請

をお客さまに代わって行い、ビザの申請手続をサポートいたします。

 

就労ビザ申請手続の流れ-海外から外国人を呼び寄せる場合-

1.打ち合わせ

会社の概要、業務内容、申請人(外国人)の資格該当性を確認します。

2.必要書類の収集

申請に必要な書類を会社側で用意していただくほか、海外にいる申請人からも必要な書類を取り寄せます。

3.申請書類の作成

収集した資料を元に、当職にて申請書・理由書等の提出書類を作成します。

4.提出書類の確認、署名押印

作成した書類を確認していただいた上で、署名押印していただきます。

5.管轄の入国管理局へ申請

当職が代行して申請します。受理された後、申請番号をお知らせします。

6.認定証明書の交付

審査の後(1~3か月程度)、当職宛に郵送にて申請結果の通知が来ます。

※不交付の場合は、入管へ理由を確認し、再申請の可否を判断します。

7.認定証明書を申請人へ送付

交付された認定証明書を海外にいる申請人へ送付します。

8.在外公館へ査証(VISA)申請

申請人が在外日本大使館・総領事館へ行き、認定証明書を添付して査証申請をします。

※認定証明書の有効期限は発行日から3か月です。

9.日本へ渡航、上陸許可申請

申請人は、査証を受けたパスポートと認定証明書を持って、日本へ来ます。

日本の出入国港で上陸許可申請をし、入国審査官による審査を受けます。

10.上陸許可

上陸が許可されると、パスポートに上陸許可の証印シールが貼付され、日本へ入国することができます。

新千歳・成田・羽田・中部・関西・広島・福岡空港では、在留カードが交付されます。

それ以外の空港の場合は、申請人が市区町村に住居地の届出をした後に、住居地へ在留カードが郵送されます。

 

お気軽にお問い合わせください! TEL 03-3432-2231 営業時間 平日9時~18時

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